プロフィール

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【元DV加害者が語るDVが起こるメカニズム】  【僕はDV加害者でした(体験談)】

【カウンセラー紹介】

氏名:高山 純一

金沢工業大学卒業  静岡県焼津市在住

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メンタルケアカウンセラー

(内閣府特別機関 日本学術会議協力学術研究団体 メンタルケア学術学会認定)

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夫婦問題カウンセラー実践講座修了

離婚問題カウンセラー

【カウンセリングルームを開設した経緯】

①小学校から高校までの9年間、度重なるイジメに遭う。

②過度なストレスから過食症になり体重が96キロに

③妻に離婚を言い渡され、裁判離婚にまで発展する。

④不幸な人生を歩んでいることに憤りを感じ、何度も死にたいと思う。

⑤新たに彼女を作るも別れを切り出され
カウンセリングに通い始める。

⑥半年間のカウンセリングを受けた末
問題は自分の考え方(性格)や育ってきた環境だったことに気づく。

⑦アドラー心理学や臨床心理学を学び
メンタルケアカウンセラーの資格を取得。

ストレスを溜め込まないようにすることの大切さ
人と良好な関係を築くにはコツ(やり方)があることを学ぶ。

⑨それ以来、友人が増えたりトラブルがなくなったり
自分の人生が180度好転し、幸せを実感するようになる。

⑩相談者さんが幸せになる道の中に離婚をするという選択肢も重要なことだと考え、

離婚手続きや法律に関する内容に特化した夫婦問題カウンセラーの資格を取得。

【開業したきっかけ】

カウンセリングに通うまでに色々と辛い経験や苦労を重ねました。何をやってもうまくいかないし、友達はできない。怒られてばかりいるし、何よりも人生が全然面白くありませんでした。奥さんのことが好きで離れたくないのに離れていってしまうし、いい子にしていても怒られることが多かった。それはそれは辛かったです。そして何よりも辛かったのが、直したくても、どのように直したらよいのか分からないことでした。そんなときに出会ったのがカウンセリングです。

実は、カウンセリングに通う前、僕はカウンセリングを馬鹿にしていました。「そんなの効果あるの?」「目で見て分かるものでもないし、何よりも病人が行くようなところだから行きたくない」正直そんな気持ちでいました。

実際に通ってみると、カウンセラーさんもフレンドリーで、カウンセリングに通っている人も多いんだなと気づき、いつしか病人が行くようなところといったイメージは僕の中から消え、積極的に通うようになりました。カウンセリングに通うことによって、自分を苦しめている原因や、人を無意識に傷つけている原因に気づきました。それにより、自分らしくいられるようになったり、友人が増えたり彼女とも仲良く過ごすことができるようになってきてとても楽しい生活が送れるようになったんです。正直、悩みを聞いてもらって考え方を変えただけでこんなに変われるものなのかと驚きました。友人や周りの人からも変わったねって言われたりすることにもびっくりしました。

僕はカウンセリングに通ったことで、この考え方を周りに伝えないのはもったいないと思いました。なぜなら、ものすごく悩んで苦しかった日々から開放され、生活が何倍も楽しくなったからです。僕と同じ悩みを持った人に「悩みから開放され、幸せで楽しい毎日を送るあなた」になってもらいたいという想いから開業しました。

人は考え方次第で変わることができます。

人に相談することは、勇気が要ることですが、決して恥ずかしいことではないですし、弱いことでもありません。変わるなら今です。ぜひ、あなたの目で変わった自分を実感してみてください。

【お悩みのご相談はこちらから】

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